X JAPANのギタリストのイメージを覆す、衝撃の1stソロアルバム『HIDE YOUR FACE』(‘94)。 人間が演奏するアナログ音をデジタルで再構築する最先端の手法を取り入れ、hideが”最小人数で、最短の時間で、最高密度の最高の作品を作った!”と断言する2ndアルバム『PSYENCE』(’96)。 「ROCKET DIVE」「ピンクスパイダー」「ever free」などhideが模索し続けた”新しいロックの形=サイボーグロック”の完成形が示された3rdアルバム『Ja,Zoo』(’98)。